川越市社会福祉協議会 「地区社協活動促進事業」メニュー一覧


事業名

目的(趣旨)

事業内容

対象者
在宅高齢者等
給食サービス事業
地区社協事業の目的に併せ、民生委員やボランティアとの交流を図りながら、食生活の改善・健康保持・安否の確認等を行い、高齢者の在宅での生活を支える
・調理

1.市内福祉施設
2.てづくり
 (公民館等調理施設を活用し、ボランティアが調理)

3.買上げ

・方法 1.配食 2.会食 3.チケット
・回数 月1回以上継続
概ね65歳以上の
一人暮らし高齢者等
友愛訪問事業
(近隣助け合い活動)
地域の中で孤立しがちな高齢者や障害者に対し、ボランティアや近隣住民が訪問活動を行うことで、暖かい人間関係と、共に生きるコミュニティーづくりを図る ・対象世帯を訪問
  安否確認、家事の手助け、話し相手
・近隣助け合い見守り活動の推進
概ね65歳以上の
一人暮らし高齢者等
世代間交流事業 人間関係の希薄になりがちな地域住民がお互いにふれあうことで理解と思いやりの心を醸成し住みよい福祉の街づくりを図る ・世代の違う(親、子、孫)同士が文化の伝承、スポーツやレクリェーション等を通して、交流を図る 市内在住の
すべての住民
地区社会福祉協議会
プラン事業
地区社会福祉協議会が自主的に取り組む地域福祉活動であり、活動の定着化をはかるとともに連帯感に満ちた住みよい地域社会に資すること ・月1回以上、月例の催しであること
・地域に密着したふれあい、助け合いの活動であること
市内在住の
すべての住民
地区別福祉懇談会 共に生きる地域福祉をすすめるために」をテーマに各種団体、グループ、機関等が一同に会して、福祉問題について情報交換し、問題の発掘と解決のための話合いを進め、今後の地域福祉活動の推進に資する 地区社協、自治会、地区民協、ボランティアグループ、老人クラブ
公民館等(1会場30〜
50人程度)
在宅福祉活動推進
ボランティアの育成
在宅福祉サービスの充実を図るため、ボランティアの発掘、育成しながら、近隣住民の参加協力を得て、日常的な見守り活動と支援体制づくりを進める 支援体制づくり
ボランティアの発掘、育成
(公民館事業と共催でボランティア講座等開催)
地域住民
緊急連絡カード 一人暮らし高齢者等が緊急事態の場合、民生委員が迅速に近親者と連絡がとれることを目的とする。又、一人暮らし高齢者等に対する友愛訪問事業への展開を図る
・方法 民生委員による配布
・保管 本人、民生委員、市社協
概ね65歳以上の
一人暮らし高齢者等
一人暮らし高齢者
つどい事業
「ふれあいの心をつなごう 手をつなごう」をテーマに、地域の一人暮らし高齢者と、自治会や民生委員、ボランティア等との交流を図りながら、食生活や健康問題、安否の確認など、何でも気軽に話し合いが持てるふれあいのつどいを開催し、あたたかな人間関係と共に生きるコミュニィティーづくりを行う 概ね65歳以上の
一人暮らし高齢者